「もう一人の自分」って何?正体と繋がる方法は?【おすすめの本】

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あなたは「もう一人の自分」というフレーズを聞いたことはありますか?

「もう一人の自分」は誰の中にも必ずいて、目覚めさせることで人生がより豊かになる存在なんですよ!

そこで今回は「もう一人の自分」とは何か、もう一人の自分の正体と繋がる方法やおすすめの本のポイントを3つ紹介していきます。

今回まとめた内容はこちら

・「もう一人の自分」って何?
・「もう一人の自分」の正体と繋がる方法は?
・おすすめ本のポイント3つ

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目次

「もう一人の自分」って何?

   

「もう一人の自分」とは何なのかを紹介していきます。

    

「もう一人の自分」と聞くと、「天使と悪魔」のようなものを想像される方も少なくないと思います。

実はあながち間違ってはいないんです。

「もう一人の自分」は誰の中にも必ず存在すると言われています。

    

「もう一人の自分」と繋がることで

あなたの願いが叶いやすくなったり、人生で迷っている時に答えを与えてくれる存在になるのです。

    

せっかくなら「もう一人の自分」を味方にしたいですよね!

あなたの中の「もう一人の自分」を目覚めさせるために、下記で詳しく紹介していきます。

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「もう一人の自分」の正体と繋がる方法は?

「もう一人の自分」の正体と繋がる方法を紹介していきます。

    

「もう一人の自分」の正体について

答えを教えてくれる「もう一人の自分」の正体とは、一体何なのか気になりますよね。

   

結論からいうと、「もう一人の自分」は目に見えないものなので、実はこれです!と言う明確なものはないのです。

ですが、いくつかある中の1つが「潜在意識」になります。

   

マヤ暦では、潜在意識を表すものにウェイブスペルというものがあります。

また鏡の向こうという概念があり、マヤ暦のテキストには鏡の向こうの後ろに(もう一人の自分)と記入されています。

マヤ暦のウェイブスペルや鏡の向こうも、「もう一人の自分」にとって欠かせないものになります。

    

ウェイブスペルとは?

初めてマヤ暦を知った方に向けて、ウェイブスペルについて説明していきます。

ツォルキン表

   

こちらはマヤ暦で使うツォルキン表というもので、マヤ文明で使われていた260日のカレンダーになります。

マヤ暦では生年月日からキンナンバーと言うものがわかります。

左側に書いてあるイーミッシュ(赤い龍)など20種類の紋章がありますが、1つのキンナンバーに必ず2つの紋章が当てはまります。

そのうちの1つを太陽の紋章、もう1つをウェイブスペルと呼びます。

    

ちなみに私の太陽の紋章は「黄色い星」、ウェイブスペルは「白い世界の橋渡し」となります。

このウェイブスペルの紋章=潜在意識を紐解くことで、あなたの中のもう一人の自分に繋がるのです。

    

鏡の向こう(もう一人の自分)とは?

マヤ暦には様々な関係性というものがあり、その中の1つが「鏡の向こう」になります。

鏡の向こうとは、それぞれのキンナンバーに、1つのキンナンバーが必ず当てはまる260分の1の関係性になります。

マヤ暦では鏡の向こうのキンナンバーの方と時空間を共にすることで、魂が覚醒されると言われています。

ご自分の鏡の向こうのキンナンバーのウェイブスペルを意識することもまた、「もう一人の自分」にとって大切なことになります。

   

「もう一人の自分」と繋がる方法について

「もう一人の自分」と繋がる方法を紹介していきます。

    

「もう一人の自分」と繋がる方法はいくつかあるのですが、特におすすめなのが

日記を書くこと

   

日記でなくても、今思っていることや叶えたいことなどをノートに書き出して、自分と向き合う時間を作ることが大切になります。

叶えたいことや解決したいことを書き出して「見える化」することで、気づきが得られます。

その気づきこそが「もう一人の自分」からのメッセージになります。

    

ここで大事な点が1つあります。

それは、書くだけで終わらないことです。

「もう一人の自分」からのメッセージを受け取り行動することで、段々とあなたの望む方向へ導かれていきますよ。

    

日記を書いてもう一人の自分を味方にしよう!

     

私が所属するシンクロニシティ研究会で発売されている、マヤミラクルダイアリーは「願いが叶う日記帳」と言われています。

マヤミラクルダイアリーとは

スケジュール帳も兼ねている260日周期の日記帳。
毎回表紙のデザインが変わり、2025年3月25日スタートのものはブルーのデザイン。
プレミアム版にはタイムスケジュールを記入できるページもあり、完全受注生産。

   

マヤミラクルダイアリーは、年々人気が増していて現在のものは在庫が無い場合があります。

もし気になった方はお手持ちのノートなどに日々の出来事や自分の気持ちを書き出してみてくださいね。

また次の1年が始まる前にご案内をしますので、楽しみにお待ち下さい。

   

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おすすめ本のポイント3つは?

おすすめの本のポイントを3つを紹介していきます。

     

   

今回おすすめしたい本はこちら

『願いは「もう一人の自分」が叶えてくれる』

    

表紙がとても可愛い!

    

著者は、私の所属するシンクロニシティ研究会の代表である越川宗亮さんで、2022年1月に発売されたものになります。

『願いは「もう一人の自分」が叶えてくれる』には上記の内容も載っていますが、その他にもおすすめのポイントがあります。

下記でおすすめポイントを3つ紹介していきます。

     

①「もう一人の自分」と繋がる具体的な方法が載っている

おすすめポイント1つ目は、「もう一人の自分」と繋がる具体的な方法が載っているです。

    

「もう一人の自分」と繋がるために必要なあるものについてや、繋がる方法が詳しく載っています。

「もう一人の自分」が目覚める鍵は、なんと7つも載っています!

その1つが上記でご紹介した日記を書くことですが、かなり充実した内容になっています。

日常でも取り入れやすいものが多いので、できるものから取り入れてみてくださいね。

    

②様々な体験談が載っている

おすすめポイント2つ目は、様々な体験談が載っているです。

   

ここまで「もう一人の自分」についてご紹介してきましたが、「本当なのかな?」と疑問に思っている方もいらしゃると思います。

こればっかりは実際に体験してみないとわからないですからね。

著者である越川宗亮さんの様々な体験談に加え、カップヌードルでおなじみの日清食品を創業した安藤家三代の成功の秘訣や、『戦場のメリークリスマス』などの名曲が生まれた時の体験談が載っています。

あなたも奇跡のようなお話に感動すると思いますよ。

    

そして、マヤミラクルダイアリーを実際に使ってみた方々の体験談も載っています。

「もう一人の自分」を実感できると、あなたもミラクルを体感できますよ!

    

③ウェイブスペルごとの方法が載っている

おすすめポイント3つ目は、ウェイブスペルごとの方法が載っているです。

    

20種類の紋章ごとの「もう一人の自分」を目覚めさせる方法がご覧いただけます。

まだご自分のウェイブスペルや、鏡の向こうのウェイブスペルをご存じない方に向けた調べる方法も載っていますのでご安心くださいね。

とても参考になりますよ。

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もう一人の自分と私のお話

こちらでは、もう一人の自分を意識して過ごすようになった私の変化について紹介します。

   

私がマヤ暦アドバイザーの試験に合格してすぐに、ちょうどマヤ暦の新しい260日がスタートするタイミングでした。

   

こちらは私が初めて使ったマヤミラクルダイアリーです。

正直私は日記に苦手意識があり、マヤミラクルダイアリーを使うことで本当に変われるのかと半信半疑でした。

ですがせっかく使うので、「書かない日があってもいいから気軽に使ってみよう」という気持ちで使い始めました。

私がマヤミラクルダイアリーを書くうえで決めたルールは、

「ネガティブなことを極力書かないこと」です。

   

マヤミラクルダイアリーを使い始めてまず感じたことは、周りへの感謝です。

今自分がいる環境や、色んな物が当たり前にあるわけじゃないと気づき、あらゆるものに感謝するようになりました。

さらに使い続けるとひらめきが起こりやすくなったり、忘れていたことがぱっと思い出せるようになりました。

Instagramで発信する内容だったりが、ふとした瞬間にパッと頭に思い浮かぶんです!

「これがもう一人の自分からのメッセージか!」と実感できました。

    

またネガティブをポジティブに変換するワードがひらめくようになり、前よりも笑顔が増えストレスも少なくなり生きやすくなったなと実感しています。

マヤ暦に出会う前の私は、ネガティブで自分に自信がなく、ずっと頭でモヤモヤ考えていてストレスフルな日々を送っていました。

自分のことが嫌いで変わりたいけど、どうして良いかわからなくてモヤモヤな毎日。

そんな時にマヤ暦と出会い自分について深く知れたこと、マヤミラクルダイアリーを使うことで自分と向き合えたことでマヤ暦と出会う前の私から変われたと思っています。

まさか自分がこんなにも日記にハマるとは思いもしませんでした。

今ではなくてはならない友達のような存在です!

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まとめ

今回は「もう一人の自分」とは何か、もう一人の正体と繋がり方とおすすめ本のポイントを3つ紹介していきました。

『願いは「もう一人の自分」が叶えてくれる』をぜひ読んで、あなたの中の「もう一人の自分」を味方にして人生をより豊かなものにしていきましょうね!

最後までご覧いただきありがとうございました。

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